メインコンテンツ ここから

総件数:512件 PAGE 2/52 1 2 3 4 5

森林浴 Waldbaden
ジャンル:学ぶ
森林浴 Waldbaden
2018.06.12UP [ドイツ黒い森地方の地域創生と持続可能性 003] 池田 憲昭 さん池田 憲昭 さん
 ここ数年、ドイツで頻繁に見聞きする流行りの言葉がある。それは「Waldbaden(=森林浴)」。もともと、日本の林野庁により1982年に提唱された言葉がドイツ語に直訳され、新造語として使用されている。「森林の湯船に浸かる」という比喩的造語は、温泉とお風呂の文化がある日本ならではであるが、温泉スパの伝統があるドイツでも、すんなり馴染みやすい。...[続きを読む]
真鯛養殖日本一の愛媛県の中核を担う、宇和島の鯛(愛媛県宇和島市遊子水荷浦)
ジャンル:集まる
真鯛養殖日本一の愛媛県の中核を担う、宇和島の鯛(愛媛県宇和島市遊子水荷浦)
2018.06.05UP [地域の健康診断 030] 井上 弘司 さん井上 弘司 さん
 現在の「宇和島の鯛」は、配合飼料や養殖場の環境向上を進めてきた結果、脂ののり具合が天然鯛と遜色のなく、真鯛の養殖で日本一の愛媛県の中核を担うエリアとなっています。  宇和海は太平洋からミネラルや栄養を豊富に含む黒潮が流れ込む豊かな漁場です。...[続きを読む]
エコなロープマジック
ジャンル:学ぶ
エコなロープマジック
2018.05.29UP [地球と暮らしについて考えるエコ・マジック 012] エコ・マジシャン ミヤモエコ・マジシャン ミヤモ
 ようやく暖かい日が多くなり、外出しやすい時期になりました。しばらくぶりとなりましたが、皆様、いかがお過ごしでしょうか?少し前に大雪の影響で、ゴミが少し溜まってしまった時期がありました。私達が生活をするという事は、多くの場合において、廃棄物の発生を伴います。...[続きを読む]
お遍路マスターの僧侶が温かくむかえる宿
ジャンル:出かける
お遍路マスターの僧侶が温かくむかえる宿
2018.05.22UP [ゲストハウスを旅する 004] 西村 祐子 さん西村 祐子 さん
 香川県高松市は、四国で2番目に大きな都市。最近は、瀬戸内国際芸術祭の開催を契機に、国内外から瀬戸内海に浮かぶ島々を巡るアート旅や名物「さぬきうどん」を楽しむ人たちなど、訪れる観光客も年々増え、それまで数えるほどだったゲストハウスもここ数年で10軒以上になりました。...[続きを読む]
静岡県わさび栽培地域と徳島県にし阿波地域が世界農業遺産に認定
ジャンル:食べる
静岡県わさび栽培地域と徳島県にし阿波地域が世界農業遺産に認定
2018.05.15UP [世界農業遺産(GIAHS) 012] 永田 明 さん永田 明 さん
 2018年3月9日、国連食糧農業機関(FAO)において審査が行われていた静岡県わさび栽培地域及び徳島県にし阿波地域が、世界農業遺産(GIAHS)に認定され、日本にある世界農業遺産は11地域になりました。1月から2月にかけて中国の2地域、4月に入ってからポルトガルの1地域が世界農業遺産に認定されたので、世界農業遺産は合わせて20か国の50地域になりました。...[続きを読む]
二大都市間に計画的に造られた政治の中枢都市
ジャンル:出かける
二大都市間に計画的に造られた政治の中枢都市
2018.05.08UP [オーストラリアのユニークな自然環境に迫る! 009] 平野 美紀 さん平野 美紀 さん
 オーストラリアの首都はどこ? と聞かれても、すぐに名前が出てこない人が多いのではないでしょうか。大都会というイメージからか、東京と対比されることの多い「シドニー」と答えてしまう人も少なくないそうです。ですが、オーストラリアの首都は「キャンベラ」。どの州にも属さず、「キャンベラ」というひとつの都市で構成され、独自の自治権を持ち、連邦政府の直轄地的な位置づけの特別区域となっています。...[続きを読む]
ZEHの機能を万能化するIoTの可能性
ジャンル:住まい
ZEHの機能を万能化するIoTの可能性
2018.04.27UP [スマート・ハウスはどう進化していくか? 005] 宇郷 良介 さん宇郷 良介 さん
 前回、実用化に向けて急速に進化してきた「人工知能(AI)」について、具体的な商品化の動向とスマート・ハウスへの導入・応用の可能性について解説しました。今回は、それを受けて、もう一つの重要な要素であるセンサー側について、「モノのインターネット(IoT:Internet of Things)」の現状と今後の進展を取り上げて観ていきたいと思います。...[続きを読む]
GE、新たな電力貯蔵プラットフォーム、「レザボア」を発表
ジャンル:住まい
GE、新たな電力貯蔵プラットフォーム、「レザボア」を発表
2018.04.17UP [地球をグリーンにする発明家 016] GE Reports JapanGE Reports Japan
 クマのグリズリーはカリフォルニアで最も愛されて、そして合衆国の旗やマークを付け、シンボルとされています。しかし、今ではカリフォルニアでは別の生き物が太陽の下、そのシンボルとしてグリズリーの地位を脅かしています。それはアヒル(英語では「ダック」)です。...[続きを読む]
春は山菜・野草の季節
ジャンル:食べる
春は山菜・野草の季節
2018.04.10UP [続・現代狩猟生活 010] 千松 信也 さん千松 信也 さん
 日本の多くの地域では、猟期は11月15日から2月15日の3ヶ月ですが、最近はシカやイノシシなど、生息数が多く農林業被害のある動物に限り、都道府県ごとに期間が延長されている例も増えてきています。僕の暮らす京都でも、上記2種に限り3月15日まで狩猟が可能です。...[続きを読む]
廃屋に新しい生命を!
ジャンル:学ぶ
廃屋に新しい生命を!
2018.03.27UP [ドイツ黒い森地方の地域創生と持続可能性 002] 池田 憲昭 さん池田 憲昭 さん
環境首都で有名なドイツ南西部のフライブルク市近郊、シュヴァルツヴァルト(黒い森)の麓、氷河で削られてできたU字型の底広のドライザム谷に、人口約9700人のキルヒツァルテン(Kirchzarten)村がある。この村の商店街から300mほど離れた場所に、今年始め、新しい「村の中心」がオープンした。...[続きを読む]

総件数:512件 PAGE 2/52 1 2 3 4 5

【PR】

 

ログイン

ゲストさん、

[新規登録] [パスワードを確認]

エコナビアクションメニュー

【PR】

  • 東京環境工科専門学校 コラム連載中!
  • Arch Joint Vision