メインコンテンツ ここから

総件数:472件 PAGE 1/48 1 2 3 4 5

インド洋に沈む夕日と独自の生態系が見られる資源の宝庫
ジャンル:出かける
インド洋に沈む夕日と独自の生態系が見られる資源の宝庫
2017.10.17UP [オーストラリアのユニークな自然環境に迫る! 007] 平野 美紀 さん平野 美紀 さん
 オーストラリア大陸の西側の広大な部分を占める西オーストラリア州。西はインド洋に面し、州面積は252万9875平方kmで、本土総面積の約三分の一に当たります。ですが、その大半の約90%は、人間が住むには過酷な砂漠地帯です。そのため、人が暮らす町は、わずか約10%程度の沿岸部に多く点在しています。...[続きを読む]
瀬戸内の小さな島の古民家ゲストハウス
ジャンル:出かける
瀬戸内の小さな島の古民家ゲストハウス
2017.10.10UP [ゲストハウスを旅する 001] 西村 祐子 さん西村 祐子 さん
 ゲストハウスとは、ホステル・バックパッカーズとも呼ばれていますが、ひと言で表すと「素泊まりで水回りが共同、比較的安価な宿」のことを指します。キッチンやくつろげるラウンジなどの共有スペースが多く、マネージャー・女将・オーナーなど管理人が常駐し、宿の切り盛りをしています。...[続きを読む]
中国湖州市で第4回東アジア農業遺産学会を開催
ジャンル:食べる
中国湖州市で第4回東アジア農業遺産学会を開催
2017.10.02UP [世界農業遺産(GIAHS) 010] 永田 明 さん永田 明 さん
 7月11日から14日まで中国浙江省の湖州(Huzhou)市で、日本、中国、韓国による第4回東アジア農業遺産学会が開催されました。日本からは46名、全体では3百名近くが参加しました。今回は、その内容を紹介するとともに、会議の前後に訪問した山東省夏津(Xiajin)県と福建省福州(Fuzhou)市の取り組みについて、合わせて紹介します。...[続きを読む]
「スマート・ハウス」のその後
ジャンル:住まい
「スマート・ハウス」のその後
2017.09.26UP [スマート・ハウスはどう進化していくか? 001] 宇郷 良介 さん宇郷 良介 さん
 お久しぶりです! 前回、この場で「スマート・ハウス」について連載したのが、2012年5月からでしたから、5年ぶりにまた連載させていただくことになりました。一年間、少しでも皆さんに面白く関心を持って読んでいただけるよう工夫していきたいと思います。どうぞ、よろしくお付き合い下さい。...[続きを読む]
EVI環境マッチングイベント2017、開催へ
ジャンル:集まる
EVI環境マッチングイベント2017、開催へ
2017.09.19UP [Eco Value Interchange 025] EVI 推進協議会EVI 推進協議会
 来る10月24日(火)、毎年恒例となった「EVI環境マッチングイベント」が、東京国際フォーラム(ホールB7)を会場に開催される。テーマは、「私たちにできること。」。環境貢献のために、それぞれの立場から“私たちにできること”は何か、専門家や実践者の講演や事例紹介を聞いて、考えて、一歩踏み出してもらうことがねらいだ。...[続きを読む]
若い世代の帰島や移住が進む南北約160kmの長い村
ジャンル:集まる
若い世代の帰島や移住が進む南北約160kmの長い村
2017.09.12UP [地域の健康診断 027] 井上 弘司 さん井上 弘司 さん
 日本は国土の12倍に及ぶ領海を持つ海洋国家です。その根拠となる島には、尖閣列島や小笠原諸島など有名な島々の他にも、誰も覚えてくれない島を含めて約500島に及びます。中でも日本国民が居住している有人国境離島は、漁業、海洋における各種調査から領海警備と言った国土防衛まで、極めて重要な役割を担っています。...[続きを読む]
シロクマの笑顔
ジャンル:学ぶ
シロクマの笑顔
2017.09.05UP [地球と暮らしについて考えるエコ・マジック 009] エコ・マジシャン ミヤモエコ・マジシャン ミヤモ
 北極圏やヒマラヤなどの高山帯は、地球温暖化による平均気温の上昇率がとりわけ高く、影響が顕著に現れやすい環境といわれています。北極圏にしか生息していないホッキョクグマは、北極圏がこれ以上暖かくなると、生きていくことができません。北極圏では、この100年の間に平均気温が2℃以上も上がったと言われていますが、このような環境の激変は、当然、ホッキョクグマにも、さまざまな深刻な打撃を与えます。...[続きを読む]
フードバンクの経営
ジャンル:食べる
フードバンクの経営
2017.08.29UP [フードバンクが“食”をつなぐ 005] NPO法人セカンドハーベスト・ジャパン (2HJ)NPO法人セカンドハーベスト・ジャパン (2HJ)
 前回のコラムでは食にまつわる市民活動を更に活性化する為には、衛生管理面など、食品寄贈やサービス利用における「安心安全」が必要不可欠である旨を書きました。では実際に活動が活性化し、食品寄贈者やフードバンク利用者が急増した際に、どのように事業を拡大させ、持続可能な運営モデルを構築していけるのでしょうか。...[続きを読む]
火山と生きる 自然と生きる 伊豆大島
ジャンル:暮らし
火山と生きる 自然と生きる 伊豆大島
2017.08.22UP [島と自然と生きる人びと 005] 有川 美紀子 さん有川 美紀子 さん
 自然と共に生きる、よく聞く言葉ではあります。しかし、本当の意味での「自然と生きる」とはどういうことでしょうか。このことを、伊豆大島(以下、大島と記載)に住む古い友人に教えてもらったときの話をしましょう。西谷香奈さん。ダイビングガイドや陸のネイチャーガイドを経て、現在では伊豆大島ジオパーク推進委員であり、ジオガイドとしても日々活動中です。...[続きを読む]
「風の秋田」を創る(3)
ジャンル:住まい
「風の秋田」を創る(3)
2017.08.08UP [地球をグリーンにする発明家 011] GE Reports JapanGE Reports Japan
 「地域のリスクはとる。それがなければ地域の成長も、地方銀行の成長もない」――意を決した北都銀行が、プロジェクトファイナンスに取り組み始めて数年。プロジェクトファイナンスとは、担保主義のコーポレート・ファイナンスではなく、特定事業に特化しその収益のみから返済を求めるもの。もとは米国で生まれた金融ソリューションです。...[続きを読む]

総件数:472件 PAGE 1/48 1 2 3 4 5

【PR】

 

ログイン

ゲストさん、

[新規登録] [パスワードを確認]

エコナビアクションメニュー

【PR】

  • 東京環境工科専門学校 コラム連載中!