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シリーズ「館山まるごと博物館」レポート一覧

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海とアートの学校まるごと美術館
0042019.04.26UP
海とアートの学校まるごと美術館
 房総半島南端の館山市布良(めら)は、房総開拓神・天富命(アメノトミノミコト)が上陸したとされる神話の里です。阿由戸の浜......
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0032019.03.12UP
『南総里見八犬伝』と房総の戦国大名里見氏
『南総里見八犬伝』と房総の戦国大名里見氏
 江戸時代の長編小説『南総里見八犬伝』は、時代を超えて歌舞伎や映画、ドラマ、人形劇などに演じられ、親しまれてきました。現代では、マンガやアニメで国内外の人気を呼ぶ『ドラゴンボール』の7つのボールを集めるという設定の着想のきっかけになったと言われます。  ところで、『八犬伝』のモデルとなった戦国大名里見氏が実在していたことは余り知られていません。...[続きを読む]
0022018.12.25UP
ピースツーリズム ~巨大な戦争遺跡・赤山地下壕~
ピースツーリズム ~巨大な戦争遺跡・赤山地下壕~
 房総半島南部の千葉県館山市は、南北逆さに地図を見てみると、弧を描いた日本列島の頂点にあたります。海とともに生きる人びとは、古くからアジア太平洋世界の人びとと交流し、共生してきました。また、東京湾の入口に位置するため、戦略的な軍事拠点でもありました。冬でも温暖な花と海の観光地として知られる館山ですが、近年では戦争遺跡の「館山海軍航空隊赤山地下壕跡」(館山市指定史跡)を訪れる方が増えています。...[続きを読む]
0012018.10.09UP
24年にわたるウガンダと安房の友情の絆
24年にわたるウガンダと安房の友情の絆
 千葉県南部の安房地域で、高校生と市民グループがウガンダ共和国の子どもたちを支援する交流活動は、今年で24年目を迎えました。きっかけは、県立安房南高校で愛沢伸雄教諭が地域教材を活用した平和学習を実践した際に、生徒たちが自分たちにできる平和活動を考え始めたことでした。そのとき来日していたNGOウガンダ意識向上協会(CUFI)のスチュアート・センパラさんと縁がつながりました。...[続きを読む]
館山まるごと博物館

エコレポ「館山まるごと博物館」へリンクの際はぜひこちらのバナーをご利用ください。

リンクURL:http://econavi.eic.or.jp/ecorepo/live/series/57

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