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シリーズ「ドイツ黒い森地方の地域創生と持続可能性」レポート一覧

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森林浴 Waldbaden
0032018.06.12UP
森林浴 Waldbaden
 ここ数年、ドイツで頻繁に見聞きする流行りの言葉がある。それは「Waldbaden(=森林浴)」。もともと、日本の林野庁......
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0022018.03.27UP
廃屋に新しい生命を!
廃屋に新しい生命を!
環境首都で有名なドイツ南西部のフライブルク市近郊、シュヴァルツヴァルト(黒い森)の麓、氷河で削られてできたU字型の底広のドライザム谷に、人口約9700人のキルヒツァルテン(Kirchzarten)村がある。この村の商店街から300mほど離れた場所に、今年始め、新しい「村の中心」がオープンした。...[続きを読む]
0012018.01.23UP
冬を買う
冬を買う
 今年は数年ぶりにホワイトクリスマスになりそうだ。私が住む南西ドイツ・シュヴァルツヴァルトは、標高1000m前後の山々が連なる地域。面積は長野県の3分の2くらいで、森林と牧草地がモザイク状に連なる牧歌的な風景が全体を覆う観光保養地である。...[続きを読む]
ドイツ黒い森地方の地域創生と持続可能性

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リンクURL:http://econavi.eic.or.jp/ecorepo/learn/series/55

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