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シリーズ「北海道で飲食店をやりながら生きていく」レポート一覧

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北海道の真冬、それは真鱈の季節。
0032020.02.04UP
北海道の真冬、それは真鱈の季節。
さて、冬は真鱈の季節ですな。 真鱈の産卵は1年に1回。普段は深海800mのところに生息しているが、12月~翌3月には比......
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0022019.11.20UP
北海道には、銀聖という鮭がおりましてな。
北海道には、銀聖という鮭がおりましてな。
銀聖は、北海道の日高や様似、えりも町など日高振興局管内の海域で、定置網で漁獲される天然秋鮭のブランドの名称。この日高の海域はオキアミが豊富なので、身の色はベニサケのようなサーモンピンク。実に旨そう。銀聖は、その中でも鮮度がよく脂ののった、重量3.5キロ以上の大型のものだけを厳選したもの。まぁ簡単にいうと、日高のデカイ鮭。...[続きを読む]
0012019.10.15UP
福岡出身の僕が、北海道で飲食店を起業した話し
福岡出身の僕が、北海道で飲食店を起業した話し
毎朝札幌中央卸売市場に行って、魚と野菜を仕入れるところから一日が始まる  札幌は北29条という、駅からは遠く非常に辺鄙な所に僕のお店『酔九屋』はある。  この場所で独立してもうすぐ6年(2019年10月20日で)。  「何で福岡県出身なのに、札幌でお店をやっているんですか?」と、よく聞かれるから理由を考えてみた(ちなみに、僕は福岡県久留米市出身です)。  「家賃が安い!食べ物が美味しい!人優しい!」って事で、総じて住みやすい。  非常によい街だと思うので、独立に至ったわけ。...[続きを読む]
北海道で飲食店をやりながら生きていく

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