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山に関わるということ
ジャンル:食べる
山に関わるということ
2010.07.13UP [現代狩猟生活入門 008] 千松 信也 さん千松 信也 さん
3月からは休猟期ですが、なんだかんだで頻繁に山に入ります。猟期中に目を付けておいた枯死木や倒木を薪にするために運び出すこともありますし、山菜採りや渓流釣りなどにも出かけます。...[続きを読む]
海のルール(対 生き物編)
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海のルール(対 生き物編)
2010.06.29UP [漁師発!海と魚のお話 008] 三浦 尋生 さん三浦 尋生 さん
海の生き物は環境に応じて身を守るため、いろんな能力を身に着けてきました。 その能力の中には他の生き物に危害を加えるものもあります。 今回は、私の定置網に入ったり海岸で見たりした、生き物を紹介します。...[続きを読む]
獣肉をおいしく食べる
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獣肉をおいしく食べる
2010.06.08UP [現代狩猟生活入門 007] 千松 信也 さん千松 信也 さん
猟期が終わると、自宅の業務用冷凍庫の中はイノシシ肉・シカ肉でいっぱいになります。これを次の猟期までにボチボチと食べていくわけです。獣肉の料理というと、イノシシ肉なら牡丹鍋、シカ肉なら鹿刺しやタタキが定番で、...[続きを読む]
作物たちの、「花」大作戦
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作物たちの、「花」大作戦
2010.05.18UP [旬の野菜トリビア 007] 潮田 和也 さん潮田 和也 さん
4月半ばは、異常な寒さで野菜は困ったことになっておりました。特に春のキャベツが遅れて、日本中、キャベツが無い状態、キャベツがとんでもない値段になっております。トンカツ屋さんやお好み焼き屋さんはホント、困ってることでしょう。...[続きを読む]
旬には旬のわけがある
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旬には旬のわけがある
2010.05.11UP [漁師発!海と魚のお話 007] 三浦 尋生 さん三浦 尋生 さん
国内の農業、漁業で生産される物には「旬」があります。では、なぜ旬があるのでしょう?それは、日本の四季を通じて生きている「生き物」だからです。水産物に限って言えば、水温の変化で移動して、エサを追いかけ、体を強くして、ペアを探し、子孫を残します。...[続きを読む]
猟期の終わり
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猟期の終わり
2010.04.27UP [現代狩猟生活入門 006] 千松 信也 さん千松 信也 さん
年が明けると猟期も後半戦に入ります。年末年始は帰省などのため、いったんワナを外していますので、最初の土日に再度ワナを仕掛け直します。...[続きを読む]
獲物をムダなく利用する
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獲物をムダなく利用する
2010.04.13UP [現代狩猟生活入門 005] 千松 信也 さん千松 信也 さん
獲物の解体は、夕方から行うことが多いです。平日は仕事がありますし、休みの日は明るいうちはじっくり山に入ることにしているからです。また、夜の方が気温が低く、肉が傷みにくいので解体には好都合です。...[続きを読む]
春はオトナになる季節
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春はオトナになる季節
2010.04.06UP [旬の野菜トリビア 006] 潮田 和也 さん潮田 和也 さん
世の食べ物は、塩などのミネラル以外、もともと「生き物」の体なワケです。そして人間もそうですが、肉食や雑食の動物は、他の動物を食べて生きてます。...[続きを読む]
海は広いな…
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海は広いな…
2010.03.23UP [漁師発!海と魚のお話 006] 三浦 尋生 さん三浦 尋生 さん
海は、漁師の私にとって職場です。「いいな~、嫌な上司から叱られることも、わずらわしい人間関係も無くて」と思っている会社勤めの人、少なくないはずです。いえいえ、そんなことはありません。厳しい先輩漁師もいるし、多少の人間関係もあります。...[続きを読む]
山で獲物と対峙する
ジャンル:食べる
山で獲物と対峙する
2010.02.25UP [現代狩猟生活入門 004] 千松 信也 さん千松 信也 さん
ワナに掛かった獲物を見つけたら、まずは離れた場所から脚をくくっているワイヤーの状態を確認します。ヒヅメの先にかかっていてハズれそうになっていたり、ワイヤーがねじれて切れそうになっていたりする場合があるからです。...[続きを読む]

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