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シリーズ「ゲストハウスを旅する」レポート一覧

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蔵のまち須坂の古民家で育むさまざまな異文化交流
0082019.06.04UP
蔵のまち須坂の古民家で育むさまざまな異文化交流
 JR長野駅から「ながでん」こと長野電鉄に乗りかえて約20分、須坂駅からまちなかを15分ほど歩いたところにゲストハウス蔵......
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0072019.02.19UP
予定のない旅に最適な情報源とくつろぎの場
予定のない旅に最適な情報源とくつろぎの場
 あなたはどこか旅に出かけたいと思ったとき、目的地はどのように決めていますか?知らないまちをふらりと歩いてみたいと思ったことはありませんか?  今回ご紹介するのは、長崎県長崎市にあるカフェと宿 ROUTE(ルート)。JR長崎駅やバスターミナルから徒歩数分という便利の立地にあるゲストハウスです。...[続きを読む]
0062018.10.02UP
都内で味わう人と空間のやさしいあたたかさ
都内で味わう人と空間のやさしいあたたかさ
 東京は、世界で一番大きな都市。数多くのビジネスホテルやシティホテルがあり、都会的なサービスが受けられる。そんなイメージを持っておられる方も多いかもしれません。今回ご紹介するのは、大都市東京にあって、古い一軒家を改装し、ご家族でゲストハウスを経営中の「東京ひかりゲストハウス」です。東京の小さなゲストハウスには、どんな人がやって来るのでしょうか?...[続きを読む]
0052018.08.07UP
地元商店街とともに「神戸のふつう」を届ける
地元商店街とともに「神戸のふつう」を届ける
 港町・神戸の中心の三宮から2駅、ゲストハウス萬家(MAYA)は、神戸市灘区、摩耶山のふもとにあるゲストハウスです。  神戸というと中華街やポートタワーなど有名な観光地も多くありますが、MAYAが目指しているのは、もっと日常に近い「神戸のふつう」を紹介すること。活気ある商店街が今なお残り、豊かに暮らす町の日常を、ふらりと訪れた旅人にも味わってもらいたいと、2017年7月にオープンしました。...[続きを読む]
0042018.05.22UP
お遍路マスターの僧侶が温かくむかえる宿
お遍路マスターの僧侶が温かくむかえる宿
 香川県高松市は、四国で2番目に大きな都市。最近は、瀬戸内国際芸術祭の開催を契機に、国内外から瀬戸内海に浮かぶ島々を巡るアート旅や名物「さぬきうどん」を楽しむ人たちなど、訪れる観光客も年々増え、それまで数えるほどだったゲストハウスもここ数年で10軒以上になりました。...[続きを読む]
0032018.03.20UP
ゲストハウスに泊まって地域の魅力を再発見
ゲストハウスに泊まって地域の魅力を再発見
 ゲストハウスとは、ホステル・バックパッカーズとも呼ばれる「素泊まりで水回りが共同、比較的安価な宿」のこと。京都や沖縄、東京などの大都市・観光地を中心に発展してきたゲストハウスですが、ここ数年で一気にその裾野が広がりました。...[続きを読む]
0022017.12.19UP
離島の小さな宿で起きた大きな変化の息吹き
離島の小さな宿で起きた大きな変化の息吹き
 前回ご紹介した愛媛県芸予諸島・佐島(さしま)にある古民家ゲストハウス汐見の家。こちらは1年半ほど前、2016年春に開業しました。有名な観光施設もないこの島ですが、今は島好きのサイクリストやふらりと立ち寄った旅人、さらには外国人旅行客も訪れ、つかのまの「田舎のおばあちゃんち」気分を味わい、帰っていきます。...[続きを読む]
0012017.10.10UP
瀬戸内の小さな島の古民家ゲストハウス
瀬戸内の小さな島の古民家ゲストハウス
 ゲストハウスとは、ホステル・バックパッカーズとも呼ばれていますが、ひと言で表すと「素泊まりで水回りが共同、比較的安価な宿」のことを指します。キッチンやくつろげるラウンジなどの共有スペースが多く、マネージャー・女将・オーナーなど管理人が常駐し、宿の切り盛りをしています。...[続きを読む]
ゲストハウスを旅する

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