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マイ・ボトルのススメ。
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マイ・ボトルのススメ。
2016.02.02UP [サスティナブルなDIY生活のヒント 006] 平野 美紀 さん平野 美紀 さん
喉が渇いた…と思ったら、自動販売機やコンビニで、手軽にペットボトル飲料が買える昨今。買って飲んだ後は、リサイクルのゴミ箱へ捨てているという人も多いかもしれません。しかし、このシリーズの最初で書いたように、ペットボトルやプラスチックは回収されても実際にリサイクルされている量はわずかです。...[続きを読む]
未利用木材を活用した立体パズルの開発で、森林管理&地域活性化をめざす
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未利用木材を活用した立体パズルの開発で、森林管理&地域活性化をめざす
2016.01.19UP [Eco Value Interchange 016] EVI 推進協議会EVI 推進協議会
 去る2015年12月17日、九州の大分県国東市で段ボール・クラフト「d-torso(ディー・トルソー)」の製造・販売を行っている株式会社アキ工作社は、株式会社トライ・ウッド(大分県日田市上津江町の総合林業会社)およびカルビー株式会社カルネコ事業部(事業部長加藤孝一)との3社共同で開発した環境貢献型商品『森の木組みシリーズ』の販売についてプレスリリースを行った。...[続きを読む]
地域密着の食材屋だからできる、“地域の台所”としての役割
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地域密着の食材屋だからできる、“地域の台所”としての役割
2015.12.24UP [Eco Value Interchange 015] EVI 推進協議会EVI 推進協議会
 日本最大級の環境展示会として知られるエコプロダクツ2015の中日に当たる2015年12月11日(金)。会場内に特設されたイベントステージでは、「第5回カーボン・オフセット大賞」(主催:カーボン・オフセット推進ネットワーク(CO-Net)、後援:環境省・経産省・農水省)の表彰式が開催された。...[続きを読む]
EVIを活用した、水田農業による地域活性化の取り組みと環境貢献
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EVIを活用した、水田農業による地域活性化の取り組みと環境貢献
2015.12.01UP [Eco Value Interchange 014] EVI 推進協議会EVI 推進協議会
 前回のエコレポで紹介した通り、去る10月19日(月)に、通算5回目となるEVI環境マッチングイベント2015が開催された。今回のテーマ、『ともに、創ろう!』は、前年のクロージング・セッションでEVI推進協議会の加藤浩一が会場全体に呼び掛けた言葉だ。...[続きを読む]
地元学から地域経営へ 浜田市弥栄町の農村経営
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地元学から地域経営へ 浜田市弥栄町の農村経営
2015.10.27UP [地域の健康診断 020] 井上 弘司 さん井上 弘司 さん
 日本の自然や文化そして農業の多様性は、中山間地域として生き残れる素材の宝庫ですが、画一化しグローバル化する社会の中で多様性を最大限に生かす活動ができておらず、宝の持ち腐れとなっています。いまさら釈迦に説法ですが、農地と人を資源として農産物を生産・加工・販売することが農業経営であり6次産業です。...[続きを読む]
食品の流通を考える。
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食品の流通を考える。
2015.09.15UP [サスティナブルなDIY生活のヒント 005] 平野 美紀 さん平野 美紀 さん
 日本では、物流網が発達して、遠く離れた地域からのお取り寄せが簡単にできるなど、大変便利な世の中になりました。その一方で、地産地消という言葉も定着しています。この2つの流通のあり方は、対極に位置するものです。 食品を購入する時に、これはどこからどうやって運ばれてきたのだろう?と、流通経路やコストついて考えてみると、食品の見方・選び方がぐっと変わってきます。先日訪れた西オーストラリア州で、それを痛感することになりました。...[続きを読む]
EVI環境マッチングイベント2015へのいざない
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EVI環境マッチングイベント2015へのいざない
2015.08.18UP [Eco Value Interchange 013] EVI 推進協議会EVI 推進協議会
 EVI推進協議会が毎年開催している環境マッチングイベント。2015年は、来る10月19日(月)に、前年のマッチングイベントで約束した通り、東京国際フォーラムのセミナー棟最上階にある大ホール(B7ホール)にて開催を予定している。  このB7ホールは、東京国際フォーラムの中でも劇場形式のホールAを除けば、セミナーホールとして最大面積の1400m2という大きなホールだ。大きく開いた窓からは、皇居が眼下に一望でき、その眺望は一見の価値がある。...[続きを読む]
伝統野菜の復興で地域づくり
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伝統野菜の復興で地域づくり
2015.08.04UP [地域の健康診断 019] 井上 弘司 さん井上 弘司 さん
 「ずっと提案していた形に巡り会った」その直感は当たっていました。そこは「清澄の里 粟」(きよすみのさと あわ)という奈良市高樋町の農家レストランでした。  2002年に三浦雅之・陽子夫妻が山間部の遊休茶園を開墾してオープンした農家レストランは限定20組ランチのみの営業です。2012ミシュランガイドでひとつ星を獲得しており、稼働率95%。関西での人気は相当なようです。...[続きを読む]
トルコの世界遺産カッパドキアで受け継がれるエコ生活
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トルコの世界遺産カッパドキアで受け継がれるエコ生活
2015.07.07UP [サスティナブルなDIY生活のヒント 004] 平野 美紀 さん平野 美紀 さん
 トルコの世界遺産の中でも、恐らく最も有名で一度は行ってみたい旅先として人気の「カッパドキア」。ギョレメと呼ばれる中心地周辺には、にょきにょきと聳える巨大なキノコを思わせる不思議な奇岩があります。その奇岩は、中をくり抜いて造った住居になっているものもあり、ユニークな景観と共に、住居としても大変興味深いところです。...[続きを読む]
コミュニティカフェの重要性
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コミュニティカフェの重要性
2015.05.26UP [地域の健康診断 018] 井上 弘司 さん井上 弘司 さん
 かつて田舎の家々には、必ず「縁側」がありました。それは玄関でないけれど人が訪れる入り口であり、談笑し茶を飲み昼寝をする場所でもあり、時には行商や旅人の雨宿りの無料休憩所にもなっていて、「縁側」は家の中と外を分け繋ぐ、どちらの世界にも属さない公共空間として存在していたのです。  元来は雨ざらしの「濡れ縁」でしたが、時代劇などをみると縁側に付随した雨戸が付いており、江戸時代に発明されたのでしょう。その戸板は雨風や寒さを防いだり、防犯に役立つだけでなく、担架の代わりや作業台にも応用され重宝されました。...[続きを読む]

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