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シリーズ「島と自然と生きる人びと」レポート一覧

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火山と生きる 自然と生きる 伊豆大島
0052017.08.22UP
火山と生きる 自然と生きる 伊豆大島
 自然と共に生きる、よく聞く言葉ではあります。しかし、本当の意味での「自然と生きる」とはどういうことでしょうか。このこと......
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0042017.05.09UP
クロアシアホウドリが八丈島の未来を変える?!
クロアシアホウドリが八丈島の未来を変える?!
 岩崎由美さんは八丈島在住のネイチャーガイド。またもう1つの顔は、町議会議員です。彼女が島に移住して20年が経ちます。きっかけは八丈ビジターセンターの解説員としての赴任でした。以前に伊豆大島で暮らした経験があるものの、黒潮まっただ中の島に暮らすのは初めてでしたが、岩崎さんはすぐに八丈島の魅力に惹きつけられました。...[続きを読む]
0032016.10.11UP
ハワイと八丈島をつなぐ未来への道(後編)
ハワイと八丈島をつなぐ未来への道(後編)
 第2回からの続きで、「ハワイと八丈島をつなぐ未来への道(後編)」をお送りします。  八丈島高校の生徒たちが参加したハワイ大学機構の特別授業では、1日目にアロハスピリットの基礎を学ぶ授業があり、ハワイの信仰や思想、クレアナやラウリマについても学びました。...[続きを読む]
0022016.10.11UP
ハワイと八丈島をつなぐ未来への道(前編)
ハワイと八丈島をつなぐ未来への道(前編)
 “ユリムン”という言葉を知っていますか? 漢字で書くと寄り物。奄美や琉球列島で使われている言葉で「海岸に漂着する魚、海獣など」で、海の向こうからやってくる贈りものとして人びとに歓迎されていました。転じて、今ではよそから島に移住してきた人をユリムンと言ったりします。  島にとって喜ばしいユリムンになれるのかどうか。ユリムンが島に対してできることは何か? 最近では島への移住を考える人も多いのですが、これは島で生きる上で重要なキーワード。そこで「ユリムン」となったある島の女性の成し遂げていることをご紹介したいと思います。...[続きを読む]
0012016.08.02UP
人間を拒絶し続けた無人島・南硫黄島で12日間の自然環境調査!
人間を拒絶し続けた無人島・南硫黄島で12日間の自然環境調査!
この数年、離島ブームが続いています。「島」はなぜこんなに人を惹きつけるのでしょうか? 1つには海で隔絶している分、島それぞれは1つで完結した世界を持っていて、独自の歴史や風習がカプセルのように閉じ込められているからではないでしょうか。...[続きを読む]
島と自然と生きる人びと

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