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シリーズ「ドイツのエコライフ」レポート一覧

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温暖化防止に向け子どもたちが「緑のマイレージ」集め
0102011.12.20UP
温暖化防止に向け子どもたちが「緑のマイレージ」集め
 この秋、ヨーロッパ各地の子どもたちが、南アフリカのダーバンに向け、歩みを進めました。これは、欧州の自治体のネットワーク......
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0092011.08.30UP
エコロジーな暮らしの指南役・エコラベル
エコロジーな暮らしの指南役・エコラベル
エコラベル制度は、環境に配慮した製品やサービスにラベルをつけて消費者に推奨するしくみです。ドイツでは、政府が発行する公的なものから、民間の組織が発行する自主的なものまで、さまざまなラベルが存在します。エコラベル商品は、食品を扱うスーパーだけでなくドラッグストア、電気屋、衣料品店などにも並び、さらに電力や保険商品にもふつうに選択肢として扱われています。公的なものから民間のものまで、人々のエコライフにすっかり溶け込んでいます。...[続きを読む]
0082011.03.22UP
『ライン川山道』の世界遺産ハイキング
『ライン川山道』の世界遺産ハイキング
ドイツ人の2人に1人が趣味にし、1人あたり年間平均5.2回楽しんでいるもの。それはハイキングです。世論調査によるとその目的は、87.3%が「自然を体験すること」、72.2%は「体を動かすこと」、64.4%の人々は「健康のため」と答えています。...[続きを読む]
0072011.01.11UP
出張はCO2フリーで
出張はCO2フリーで
気候変動・温暖化問題に注目が集まる中、企業の温暖化対策は不可欠になってきています。ドイツ鉄道は、そのような企業に対し、出張で鉄道を利用する際にCO2をまったく出さない商品を提供しています。...[続きを読む]
0062010.10.14UP
古都・ハイデルベルクの太陽の船
古都・ハイデルベルクの太陽の船
黒い森・シュヴァルツヴァルトに水源を有するネッカー川は、昔から、水上交通の利用が盛んな河川です。川沿いの町は古くから発展し、今もなお、複数の古城が点在しているので観光地として人気があります。...[続きを読む]
0052010.06.22UP
ドイツの新しいベジタリアンブーム
ドイツの新しいベジタリアンブーム
20年近くに渡りベジタリアン生活をしている夫の影響で、我が家の食卓には、豆と野菜中心の料理が並びます。私は外食時に時おり肉や魚を食べますが、夫のようにベジタリアン生活を選択する人は、ドイツでは珍しくありません。...[続きを読む]
0042010.03.30UP
雇用促進プロジェクトで省エネ相談員を養成
雇用促進プロジェクトで省エネ相談員を養成
ドイツにおける失業率は、8.6%。そのうち23%が、1年以上の長期失業状態にあります。失業者に限らず公的な保障を受けている人は、800万人を超えており(1年未満の失業者は含まず)、貧困は、ドイツ社会の深刻な問題となっています。...[続きを読む]
0032010.01.26UP
自転車に乗って温暖化防止!
自転車に乗って温暖化防止!
この秋、地方自治体の議員と市民が一緒になって自転車の走行距離を競うイベントが、ドイツ各地で開催されました。このイベントは、今年で2回目。昨年の第1回は1800人だった参加者が、今年は約6000人にまで増えました。そのうち430人が議員です。...[続きを読む]
0022009.10.13UP
ご当地ブランドでエコ&フェアトレード
ご当地ブランドでエコ&フェアトレード
ドイツといえばビール。全国津々浦々に地ビールがあり、ドイツの代名詞ともなっています。実は、そのビールを超えて人々に好まれている飲み物が、コーヒーなのです。ドイツコーヒー連盟によると、ドイツ人ひとりあたりのコーヒー消費量は年間148リットルであるとか(ビールは年112リットル)。...[続きを読む]
0012009.06.30UP
エコ電気は身近な存在
エコ電気は身近な存在
我が家で使っている電気は、100%自然エネルギー産です。購入先は、地元マインツの電力会社「ENTEGA(エンテーガ)」。郵送で届いた報告によると、2008年のエネルギー源は、小規模水力発電84.3%、風力発電9.7%、バイオマス発電5%、太陽光発電1%だったそうです。もちろん、二酸化炭素排出量はゼロです。...[続きを読む]
ドイツのエコライフ

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