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シリーズ「エコ・ボランティア」レポート一覧

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あなたも社会を変えられる 提言活動に参加しよう
0062010.06.01UP
あなたも社会を変えられる 提言活動に参加しよう
環境、エコへの関心は高まる一方。自分も何かできないかと考える人も増えています。それに対し、海でゴミ拾いをしたり山に行って......
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0052010.04.06UP
春!サイクリングの季節
春!サイクリングの季節
いよいよ春本番、自転車で走るのが気持ちのいい季節ですね。今回は、自転車にまつわる環境活動についてご紹介します。年齢を問わずブームとなっている自転車は、CO2を出さないエコな乗り物として、いち押しの移動手段です。また、健康面でも、メタボ解消のために自転車通勤をするビジネスマンをみかけることが多くなりました。...[続きを読む]
0042010.02.02UP
プロボノ 仕事のスキルを社会に。
プロボノ 仕事のスキルを社会に。
会社や工場の周りの清掃活動や、休日を利用した森林ボランティアなど、企業人が環境ボランティア活動に参加することが一般的になってきました。受け入れる地域・NPOも、参加しやすいプログラムを工夫し、受け入れ態勢を整えているところが増えています。...[続きを読む]
0032009.11.10UP
拾って調べて、捨てない人に
拾って調べて、捨てない人に
さて、今回のテーマは「ゴミひろい」です。町内会や学校などで、地域の清掃活動を経験したことのある方はいますか?片手にゴミ袋を持ち、長いトングをつかって、煙草の吸殻やガムなどをもくもくと拾い、「全く、マナーがなってないなあ」とつぶやく…。こんなイメージでしょうか。...[続きを読む]
0022009.08.18UP
農業を応援し、生物の多様性を守る
農業を応援し、生物の多様性を守る
「いただきます」。何気なく食事の前に唱えるこの言葉は、「命をいただく」という意味だそうです。このような表現をする国は、世界でも、日本と韓国だけだということです。毎日食べているお米が育つ田んぼの中にはメダカをはじめ、カエル、ホタル、トンボなど多くの生きものが生息し、食べたり食べられたりすることで、バランスを保ち、たわわな稲が育つそうです。...[続きを読む]
0012009.06.12UP
キッカケは、すぐそこに。
キッカケは、すぐそこに。
環境問題への危機感が高まる中で「何か行動にうつしたいが、どんな活動があるかわからず、きっかけがつかめない」という人は、普段の暮らしの中で興味を持っていることや、できそうなことを考えてみてはいかがでしょうか?...[続きを読む]
エコ・ボランティア

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リンクURL:http://econavi.eic.or.jp/ecorepo/together/series/14

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