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シリーズ「大学で学ぶエコ」レポート一覧

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卒業研究は大変だけど、大切なものを得る体験である
0062010.03.23UP
卒業研究は大変だけど、大切なものを得る体験である
ゼミの時間は、2年の後期からはじまる。ゼミとは、少人数でより専門的な内容を自ら研究し、発表・討論を行う形式の授業で、週に......
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0052010.01.19UP
サークル活動を通して環境問題を学ぶ
サークル活動を通して環境問題を学ぶ
現在、鳥取環境大学で、部員数が多く、特に活発に活動している学生サークルの中に、ヤギ部とTUES村がある。前者は、ヤギの飼育を行い、除草作業や動物とのふれあいを目的とした地域イベントへのヤギ貸し出しなどを通して環境問題とかかわるサークルである。...[続きを読む]
0042009.11.10UP
教員を補助する形の環境調査も、また、得るところがあるのでは
教員を補助する形の環境調査も、また、得るところがあるのでは
本学には持続可能な社会や生態系の構築・保全を目指した研究を行う「サステナビリティー研究所」がある。ここでの課題研究の一つとして、現在、「中国山地の麓にある芦津地区と提携し、豊かな森林を、学術的調査研究や自然資源の発掘のフィールドにする試み」を展開しているのだが、その研究への学生の参加について少しお話しさせいただきたい。...[続きを読む]
0032009.09.08UP
行動すれば変えられる
行動すれば変えられる
鳥取環境大学では、1,2年生を対象にして「プロジェクト研究」という授業を行なっている。教員が、それぞれテーマをかかげ、学生が、その中からやりたいテーマを選び、教員のサポートを受けながら、自発的に追求していく、という内容である。...[続きを読む]
0022009.07.14UP
フィールドに出よう
フィールドに出よう
鳥取環境大学の環境マネジメント学科では、1年生の授業として、毎週月曜日の午後、全教員が担当する「フィールドスタディー」を行なっている。 今回は、そのうちのひとつについて紹介させていただきたい(その実習をめぐって、今日、実にうれしい出来事があったのだ。その内容は後ほど)。...[続きを読む]
0012009.06.01UP
自分自身の環境学をつくること
自分自身の環境学をつくること
今年度のはじめ、私は、鳥取環境大学の新しい学科(環境マネジメント学科)の学科長として、新入生を前に挨拶をした。「環境マネジメント学科へようこそ」からはじまり、ギャグが何度かすべり、なんとか話の締め“私からの皆さんへの希望”までたどりついた。“皆さんへの希望”では主に2つのことを話した。...[続きを読む]
大学で学ぶエコ

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