メインコンテンツ ここから

シリーズ「温泉を巡る」レポート一覧

NEW ENTRY

南紀白浜温泉へ
0092013.09.24UP
南紀白浜温泉へ
 和歌山県南西部に位置する白浜町に南紀白浜温泉があります。飛鳥時代にはじまった律令制度における紀伊國の牟婁郡(むろこおり......
このレポートを読む
0082013.07.23UP
越前国のあわら温泉へ
越前国のあわら温泉へ
 福井県北端に位置するあわら市に、あわら温泉があります。福井県は北陸地方の西南部にあり、西部は日本海に面しています。北西部から西部にかけての海岸線は「越前加賀海岸国定公園」に指定され、自然観光資源に恵まれています。敦賀から北側は「嶺北地方(れいほくちほう)」と呼ばれ、古代から「越前国」に属してきました。越前ガニや越前おろしそばをはじめ、ブランド米の「コシヒカリ」の誕生地としても知られる豊かな食文化がある地域です。...[続きを読む]
0072013.05.28UP
龍馬の新婚旅行地、霧島市の温泉郷
龍馬の新婚旅行地、霧島市の温泉郷
 鹿児島県の北東部に位置する霧島市には多くの温泉地が点在しています。現在の霧島市は、2005年11月に国分市・溝辺町・横川町・牧園町・霧島町・隼人町・福山町の1市6町が合併して広域になりましたが、旧牧園町・霧島町・隼人町のエリアに温泉地が集中しています。...[続きを読む]
0062013.03.12UP
「雪国」の越後湯沢温泉へ
「雪国」の越後湯沢温泉へ
 新潟県中央部は「魚沼コシヒカリ」の産地で日本有数の米処として知られています。以前は「北魚沼・中魚沼・南魚沼」の3郡で構成されていましたが、合併などがあり現在はこの地域を総称して「魚沼地方」と呼ばれています。越後湯沢温泉は、南魚沼郡の南端に位置する湯沢町にあります。...[続きを読む]
0052012.11.20UP
奧豊後の長湯温泉
奧豊後の長湯温泉
 九州のほぼ中央部、奧豊後と呼ばれる大分県西部の竹田市に長湯温泉があります。現在の竹田市は、旧岡藩の城下町として知られる旧竹田市と直入郡の荻町・久住町・直入町の1市3町が2005(平成17)年に合併して新しい市として形成されました。西部は熊本県、南部は宮崎県と接する広大な市域には「阿蘇くじゅう国立公園」や「祖母傾国定公園」の指定地域があり、豊かな自然環境の中に山岳や高原そして温泉が各地に点在しています。その中で最も規模が大きく、奧豊後地方を代表する温泉地が直入エリアにある長湯温泉です。...[続きを読む]
0042012.10.16UP
岩手の秘境、夏油(げとう)温泉へ
岩手の秘境、夏油(げとう)温泉へ
北上市は岩手県南西部の北上盆地のほぼ中央にあり、北上川と和賀川が合流しています。現在は高速交通インフラが整備され「北東北の十字路」と呼ばれる流通拠点となり、多くの先端企業が集積する産業都市として発展しています。...[続きを読む]
0032012.08.07UP
初夏の磐梯熱海温泉
初夏の磐梯熱海温泉
 福島県の中央部にある郡山市は同県経済の中心で、交通網が発達した東北有数の交流拠点都市となっています。震災の復興に関連する企業なども多数集まってきています。  郡山市の西部に磐梯熱海温泉があります。JR磐越西線で郡山から3駅15分ほど、磐越自動車道の磐梯熱海ICから10分、そこは清流と湧水そして緑に囲まれた温泉地なのです。...[続きを読む]
0022012.06.19UP
新緑の雲仙・小浜
新緑の雲仙・小浜
九州西部の長崎県雲仙市に雲仙温泉と小浜温泉があります。雲仙市は2005年に島原半島北西部の7町が合併して誕生しました。北側が有明海に西側が橘湾に面して東側は雲仙山系の急峻な山岳地帯で、起伏に富んだ地勢となっています。...[続きを読む]
0012012.04.17UP
春の野沢温泉へ
春の野沢温泉へ
長野県北部の山間に野沢温泉があります。上信越高原国立公園内に位置し、スキーと温泉、そして野沢菜発祥の地として知られています。野沢温泉スキー場は全国有数のビッグゲレンデで、数々のオリンピック日本代表選手を輩出してきました。...[続きを読む]
温泉を巡る

エコレポ「温泉を巡る」へリンクの際はぜひこちらのバナーをご利用ください。

リンクURL:http://econavi.eic.or.jp/ecorepo/go/series/31

【PR】

 

ログイン

ゲストさん、

[新規登録] [パスワードを確認]

エコナビアクションメニュー

【PR】

  • 東京環境工科専門学校 コラム連載中!