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シリーズ「自然と共存するオーストラリアの住まい」レポート一覧

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オーストラリアの先住民族アボリジニの暮らしと考え方
0072011.12.13UP
オーストラリアの先住民族アボリジニの暮らしと考え方
オーストラリアの先住民族アボリジニの人々は、4万年以上前にアジアからオーストラリア大陸に渡ってきたと考えられています。数......
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0062011.08.23UP
2つの異なる気候地区のユニークな住まい
2つの異なる気候地区のユニークな住まい
オーストラリア中央部は乾燥した砂漠気候です。南オーストラリア州の州都アデレードから北へ400kmほど走ると、ほどなくして荒涼とした砂漠地帯が広がります。そこからさらに450kmほど北にある小さな町クーバー・ペディは、世界有数のオパール埋蔵地帯。人口3,500人ほどの町で暮らす人のほとんどが、オパール採掘に携わっています。...[続きを読む]
0052011.06.21UP
世界遺産の豊かな森と共存する住民たち
世界遺産の豊かな森と共存する住民たち
オーストラリア・クイーンズランド州最北端、ケープ岬のつけ根に位置するケープトリビュレーション。キャプテン・クックから「苦難の岬」と名づけられたこの場所は、日本でも人気の観光地ケアンズから北へ130kmほどのところにある熱帯雨林地区です。一帯は、世界遺産にも登録された“世界最古の森”。...[続きを読む]
0042011.03.16UP
オーストラリアの僻地・アウトバックの暮らし方
オーストラリアの僻地・アウトバックの暮らし方
 オーストラリアは沿岸部の人口集中エリアを除き、ほとんどが人口数人から数百人程度の過疎地。こうしたリモートエリア(遠隔地)は、「アウトバック」と呼ばれ、人々の暮らしは想像以上に大変です。...[続きを読む]
0032011.02.08UP
エコロッジに学ぶ住まいのあり方
エコロッジに学ぶ住まいのあり方
 オーストラリアの観光地には環境に配慮した施設とサービスを提供する “エコロッジ”と呼ばれる宿泊施設がたくさんあります。エコロッジの最も重要なポイントは、自然を壊さず、生かすこと。...[続きを読む]
0022010.11.16UP
自然にとけ込む家づくり
自然にとけ込む家づくり
我が家のエリアでは、ガーデニングの際には外来種を避け、できる限り地域固有の植物を選ぶようにと、庭づくりに関する指導も細かく行われています。その一環として、役所が無料でネイティブ種の植物を配布し、地域の固有種や生態系を説明したパンフレットやCDを作成して住民の学習を促すなど、現実的な取り組みも行っています。...[続きを読む]
0012010.09.14UP
自然の恵みを生かした家づくり
自然の恵みを生かした家づくり
オーストラリアは日本の約21倍、約770万km2の世界最大の「島」かつ、世界最小の「大陸」です。約6000万年前の大陸分裂で孤立したため、遥か太古の昔から息づく自然がほぼそのまま残っています。...[続きを読む]
自然と共存するオーストラリアの住まい

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リンクURL:http://econavi.eic.or.jp/ecorepo/house/series/24

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