メインコンテンツ ここから

[国内エコニュース一覧]

【国立環境研究所】2026.09.01 発表

令和8年度「体験の機会の場」と連携した教職員等環境教育・学習推進リーダー養成研修の開催 「循環型社会を支える現場から学ぶ環境教育」

環境省は、文部科学省の協力の下、持続可能な社会の構築及び個人と社会のウェルビーイングの向上を目指して、教職員等を対象とした「令和8年度教職員等環境教育・学習推進リーダー養成研修」を実施している。

その一環として、「体験の機会の場」に認定されている株式会社京都環境保全公社 伏見環境保全センターを会場に、「循環型社会を支える現場から学ぶ環境教育?−サステナブルな未来を拓く環境学習の実践−」をテーマに研修を実施する。

この研修では、京都環境保全公社の施設紹介や環境教育の取組紹介、ワークショップ等を通じて、効果的な環境教育プログラムを企画・実践することができるリーダー人材の育成を図る。

また、この研修は環境教育や体験活動、地域づくりに関心のある多様な参加者を対象としており、持続可能な社会づくりに関心を持つ参加者間の交流やネットワークの構築につながることを目的として実施する。

日程:令和8年10月3日(土)10:00~16:15
会場:株式会社京都環境保全公社 伏見環境保全センター(京都府京都市)

参加申込方法等詳細はプレスリリース参照。

【環境省】

前のページへ戻る

【PR】

ログイン

ゲストさん、

[新規登録] [パスワードを確認]

エコナビアクションメニュー

【PR】

  • 東京環境工科専門学校
フォローする